外注化

ブログ記事外注化|クラウドワークス会員登録の手順【画像つき】

クラウドワークスに登録してブログを一気に加速させよう。

ブログ記事を外注化したいけど、今までクラウドソーシングサービスを使ったことがない。

ならば外注化の第一歩はクラウドワークスがおすすめです。

登録者数、使いやすいサイト、ワーカーの質、どれをとっても失敗のないサービスだといえます。

今回は初めての外注化のスタートである、クラウドワークスの登録手順を画像つきでわかりやすく解説します。

クラウドワークス登録手順

ブログ記事を外注化しよう

ブログ収益を一気に加速

一からコツコツと育てたブログ。

100記事、200記事と重ねるうちに自分で運営していくには限界が見えて来ます。

芸能人の日記や、作家の小説でもない限り、ブログ記事は自分で必ず書かなければいけないわけではありません。

ブランディングが完成していて、この人の記事だから読みたいとファンがたくさんついていれば別ですが、ほとんどのブログは誰が書いても問題ないはず。

いやむしろ、自分以外の人の力を借りることは、あなたのブログの収益を加速させるものです。年間300記事が600記事に、2人、3人と雇えば1000記事なんてあっという間。

趣味ではなく収益を目的にしているブログの外注化は必須。

→トレンドアフィリエイト記事の外注化|ブログ運営のやり方にメリット・デメリット

まだ外注化を取り入れたことがない場合はこちらで全体の流れを確認してください

→ブログ記事を外注化する方法【全8手順】費用に注意点は?失敗は怖くない

クラウドワークス登録から仕事依頼までの流れ

  • クラウドワークス
  • シュフティ
  • ランサーズ

クラウドソーシングのサービスはこれ以外にもたくさんありますが、まずはこの3つで検討すればよいです。

私は3つとも使って、主婦層が多いシュフティをはじめにメインで使っていましたが、気づいたらクラウドワークスに落ち着いていました。

サイトの使い方、ライターさんの質、全体的に平均点が高いんですよ。

最初にここで悩んでも答えは出ないのでまずはクラウドワークスに登録しておけば問題ありませんよ。

  1. クラウドワークスに登録する
  2. 仕事を依頼する
  3. ライターさんと契約
  4. 記事の依頼と納品まで

記事の外注化の流れは上記です。

ではここからクラウドワークスに登録する手順を画像つきで解説します。

クラウドワークス登録手順【画像で解説】

まずはクラウドワークスのサイトにアクセス

→クラウドワークス

※別タブで開くので見ながら進められます

クラウドワークスのページが開いたら

会員登録する(無料)をクリック

↓↓↓

会員登録には2つの方法が選べます

  • メールアドレスで新規登録
  • Facebook・YahooID・Google

今回はメールアドレスで登録していきます

登録するメールアドレスを入力する

会員登録をクリック

登録したメールアドレスにクラウドワークスからメールが届きます

↓↓↓

登録したメールを開く

このような画面が表示されています。

クラウドワークスの新規登録完了画面

(まだ会員登録完了では無いので注意)

下記URLをクリックして本登録へ~の下にあるURLをクリック

個人情報の入力

  1. ユーザー名 半角英数字4~16文字
    ※あとで変更できません
  2. パスワード 半角英数6~32文字
  3. パスワードの確認
  4. 利用方法 仕事を依頼するにチェック
  5. 個人/法人
  6. 氏名 漢字
  7. 氏名 ひらがな

個人情報を入力したら、

利用規約の同意するチェックを入れる

私はロボットではありませんにチェックを入れる

入力内容を確認するをクリック

ログインIDやパスワードはメモに控えておきましょう。

↓↓

ページが変わり、内容確認画面が出ます。

会員登録を実行する をクリック

お疲れ様でした。

これでクラウドワークスの登録が完了。

クラウドワークスで実際にブログ記事のライターを募集する方法は次の記事で解説します。

ちなみに募集マニュアルはこちらです

→ブログ記事外注化のマニュアル【テンプレあり】やり方簡単コピペOK

クラウドワークスに登録【今回のおさらい】

  1. ブログ記事は外注化によって収益を一気に加速させる
  2. 数あるアウトソーシングサービスの中でクラウドワークスは使いやすくおすすめ
  3. クラウドソーシングの登録にかかる所要時間はおよそ10分
  4. メールアドレスで簡単に登録できるので気軽に登録しておこう

今回はブログ記事の外注化というテーマで書いていますが、クラウドワークスではどんな仕事でも依頼することが可能。

将来的に記事を書いてもらうだけでなく、キーワード選定や記事の構成を依頼するなど自分なりに工夫して使うこともできます。

まさにフルオートメーションにはかかせないサービスといえますね。早速登録を済ませておきましょう。